3年生は算数科でそろばんを学習しました。
学校応援ボランティアの川腰先生に分かりやすく教えていただき、子供たちは楽しみながらそろばんを学習していました。
親指と人差し指の使い方や、計算の仕方等を初めて教わり、「難しかったけれど、できて嬉しかった!」「もっと難しい計算もしてみたい!」と、子供たちは目を輝かせながら学習に取り組んでいました。


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3年生は算数科でそろばんを学習しました。
学校応援ボランティアの川腰先生に分かりやすく教えていただき、子供たちは楽しみながらそろばんを学習していました。
親指と人差し指の使い方や、計算の仕方等を初めて教わり、「難しかったけれど、できて嬉しかった!」「もっと難しい計算もしてみたい!」と、子供たちは目を輝かせながら学習に取り組んでいました。


3月4日(水)に6年生おめでとう・ありがとう集会を行いました。5年生が中心となり、在校生みんなで6年生へ感謝の気持ちを伝えられる集会になるように準備しました。集会は、温かい雰囲気に包まれました。

プログラム3番は1・2年生からのプレゼント渡しでした。
1年生はペンダントをプレゼントしました。1年間お世話になったたてわり班のリーダーに感謝の気持ちを込めて丁寧に作ったペンダント。6年生に喜んでもらい、1年生も嬉しかったです。

2年生はみんなで心を込めて作った王冠をプレゼントしました。杉っ子八つの合言葉のキャラクターの飾りがつけられており、小杉小学校のことを忘れないでほしいという思いを込めて作りました。6年生がとっても喜んでいる様子で、2年生も大変喜んでいました。

プログラム4番は、3年生でした。3年生は、杉っ子の伝統「杉っ子ソーラン」を6年生と一緒に踊りました。6年生と3年生のソーランは大迫力でした。一緒にソーランを踊り、6年生との大切な思い出が増えたことに3年生は喜んでいました。

プログラム5番は、4年生でした。4年生からは、委員会活動を支えてくれた6年生さんへの感謝の気持ちと来年度から始まる委員会活動に向けての意気込みを発表しました。5年生になったら6年生さんのような企画・運営をがんばりたいという気持ちを伝えました。

プログラム6番は、5年生でした。5年生は、6年生にアンケートをとり、1年間で思い出に残っている出来事を劇にまとめました。6年生が思い出をいつまでも忘れないでほしいという思いをもち、一生懸命劇を行いました。

プログラム7番は、在校生合唱です。在校生みんなで「ありがとう」を歌いました。6年生に感謝の気持ちを歌で届けました。
プログラム8番は、6年生からの出し物でした。6年生は、一年間のふり返りの話をして、各学級に学級旗をプレゼントしてくれました。各学級で大切に使いたいと思います。

3年生は図画工作科の授業で「顔を出したらなんだかワクワク」の学習をしています。
子供たちは「自分が顔を出すなら何がいいかな」「丸い形といえば何だろう」とワクワクしながら考えていました。
絵具で自由に色をつけて、一人一人がお気に入りの顔出しパネルを作っていました。



3月4日(水)に行われる卒業を祝う会の招待状を6年生に渡しにいきました。招待状を喜んでくれた6年生を見て、3年生も嬉しそうな笑顔でした。また、縦割り清掃や運動会などの行事で、たくさんお世話になった6年生と素敵な思い出がつくれるようにと、「卒業を祝う会で杉っ子ソーランを一緒に踊りたいです!」と提案し、一緒に練習しました。6年生に感謝の気持ちを伝えたいという3年生の想いが伝わるように、当日まで杉っ子ソーランの練習を頑張ってほしいと思います。


3年生は体育科でなわとびの学習をしています。
なわとび記録会では、個人で取り組む短縄の記録を取りました。
休み時間にも、自己ベストを超えるために短縄を練習する様子や、クラスで大縄の練習をする様子が見られました。
一人一人が目当てをもってがんばって取り組んでいました。


4年生から始まるクラブ活動の見学を行いました。
子供たちは目を輝かせながらクラブ活動を見学していました。
「どのクラブも楽しそう」「どのクラブに入ろうかな」と、4年生から始まるクラブ活動が楽しみになった子供たちでした。


げんのうを使ってくぎ打ちに挑戦しています。最初は、打っている途中でくぎが斜めになってしまうことも多く難しい様子でしたが、だんだんこつをつかんでまっすぐ打てるようになってきました。


3年生は体育科の授業で、雪遊びをしました。みんなで大きな雪玉を作ったり、ふかふかの雪に飛び込んだりして楽しく体を動かしました。



始業式の後、体育館に集まって書初大会を行いました。冬休みに練習してきた成果を発揮しようと、一文字一文字心を込めて書いていました。



図画工作科では、絵画「光る木で遊ぼう」の学習をしました。
黒いインクで大きく木の絵を描き、コンテパステルを削ったものを指でこすり、木の中や周りに色を付けました。そして、木にぶらさがったり、ブランコをしたりして楽しく遊ぶ自分を自由に描きました。
子供たちは光る木で遊ぶ自分を想像しながら楽しく活動に取り組んでいました。

