3年生になって心に残っていることはどんなことかな。
どんな気持ちがしたのかな。
様子も思い出しながら、感じたことを描いています。
はしペン絵の具を使っています。初めての感覚で楽しそうです。


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3年生になって心に残っていることはどんなことかな。
どんな気持ちがしたのかな。
様子も思い出しながら、感じたことを描いています。
はしペン絵の具を使っています。初めての感覚で楽しそうです。
グラウンドに、「どっこいしょ どっこいしょ」の声が響いています。
10月3日(土)の杉っ子スポーツフェスタに向けて、杉っ子ソーランと100メートル走の練習をがんばっています。
当日に向けて、練習でも「よさこいパワー全開!」です。
書写は、3年生になって初めての学習です。
「ななめほさきちゃん」を合言葉に取り組んでいます。
「木」の字の右はらい、左はらいがポイントになっています。
後片付けは、速くなってきました。
小杉小学校に受け継がれている杉っ子ソーランを4年生から教えてもらいました。
最初に4年生にお手本を見せてもらいました。キレのある動きや大きな声のかけ声がかっこよかったです。
一つ一つの動きを丁寧に教えてくれる4年生の姿がすてきでした。
3年生は、やる気いっぱいです。早く覚えられるように休み時間にも練習をしています!
図画工作科では、「空きようきをへんしん」に取り組んでいます。
ペットボトルや空き缶、ビン、食品トレー等に色を付けた紙粘土を付けて小物入れやペン立てにします。
紙粘土のさわり心地を楽しみながら、夢中になってそれぞれの作品を作っていました。
理科「こん虫を調べよう」という学習で、学校の周りにはどのような昆虫や生き物がいるのかを調べに行きました。
草むらではバッタやコオロギ、石をひっくり返すとダンゴムシやアリ、空を見るとトンボを見付けることができました。
子供たちは真剣な表情で生き物を探していました。他にもどのような生き物がいるのか楽しみです。
理科「植物を育てよう」の学習で、5月から育てていたホウセンカとヒマワリを観察しました。たった1つの種からたくさんの実や種ができることに驚き、真剣に観察していました。
ヒマワリの種は一カ所にできるのに対して、ホウセンカはバラバラなところに実がなり、その中に種ができるという植物の違いに驚いていました。
種を家に持ち帰り、来年また植えようという子供の声も聞かれ、充実した学びになりました。
5月に植えたヒマワリとホウセンカが大きくなりました。
「自分より大きなヒマワリだね。」
「ヒマワリにはたくさんたねがつまっているね。」
子供たちは、ヒマワリやホウセンカを観察しながら家のホウセンカの成長の様子についても話をしていました。
ホウセンカの実ができるには、もう少し時間がかかりそうです。
算数科で長いものの長さを測る学習をしています。
初めて巻き尺を使って、学校の様々な場所やものを測りました。廊下が50メートルあるということにとても驚いていました。
また、外に出て木や電柱等の丸いものの長さも測ってみました。
ものさしでは測れないような長いもの、丸いものを測れる巻き尺のよさを学びました。
図画工作科で「わたしの6月の絵」という作品を描いています。
学校の周りを散歩して、6月を探しました。
アジサイや蓮の花、カエル等6月を感じさせられるものがたくさん見つかりました。
水彩絵の具を使って自分のイメージする6月や、自分が見付けた一場面を描きました。
完成が楽しみです。