10月27日(水)に呉羽青少年自然の家で自然体験学習を行いました。森の木オリエンテーリングやいかだ遊び等の団での活動を通して、友達と協力することの大切さを学びました。天候にも恵まれ自然と触れ合う活動ができて子供たちも満足そうでした。しっかり挨拶や返事をしたり、リーダーがみんなをまとめたりするなどの子供たちの頼もしい姿がたくさん見られました。




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10月27日(水)に呉羽青少年自然の家で自然体験学習を行いました。森の木オリエンテーリングやいかだ遊び等の団での活動を通して、友達と協力することの大切さを学びました。天候にも恵まれ自然と触れ合う活動ができて子供たちも満足そうでした。しっかり挨拶や返事をしたり、リーダーがみんなをまとめたりするなどの子供たちの頼もしい姿がたくさん見られました。




10月27日の5限に持久走記録会を行いました。
6年生は1200m(300mトラックを4周)走りました。
練習では、ペアを作って、互いに1周ごとのラップタイムを記録し合いました。走る前は、毎回目標のタイムから1周ごとのペースを考え、タイマーを見ながらペースを意識して走る姿が見られました。
今日は6年間で最後の記録会ということで、これまでの練習の成果を出そうとがんばりました。
「あきらめそうになったけど、最後まで走ることができてよかった」
「ペースを考えて走る力がついたと思う」
「きついし、息苦しいけど、終わったときは達成感があり、とても爽快でした」
など、一人一人目当てをもってがんばれたようです。
持久走の練習を通して身に付けた力を今後の活動に生かしてほしいです。


先日いただいた南極の氷が大きな塊だったので、小さく砕いて下級生に届けました。
その際、タブレット端末を使い、自衛官の方に聞いた南極のことや氷についてのスライドを見せながら説明しました。
少し緊張した様子でしたが、下級生の前で堂々と発表することができました。

4時間目に、講師の先生をお招きして、体力が向上する運動に取り組みました。
じゃんけんしながら足を広げていったり、馬跳びをしたりしました。
どこを鍛えているのか意識しながら、楽しく運動しました!



10月21日(木)に校外学習でねいの里と歌の森運動公園に行きました。
天気にも恵まれ、外の活動も楽しくできました。
普段はできない貴重な体験ばかりで、子供たちはとても満足そうでした。






図画工作科の版画で「アマビエ」を作っています。
「疫病がはやったらアマビエを見せなさい」と言われた江戸時代の妖怪です。
子供たち一人一人が思い描くアマビエが、どう表現されるのか楽しみです。
また、背景にマーブリングをした台紙も作りました。



10月19日(火)の2限目に、持久走記録会を行いました。
晴天の中、「記録を一秒でも縮めよう」「最後まで諦めずに走り抜こう」と一生懸命に走りました。
最高タイムが出た子供も多く、どの子供も自分らしくがんばりました。


1学期に植えたさつまいもを収穫しました。
地面を掘ると、たくさんのさつまいもが姿を現し、子供たちは「さつまいも大きいね!」「3つもつながっていて兄弟みたい!」と楽しみながら収穫をしていました。


生活科の時間に、ハツカダイコンを植えました。
夏野菜の一人一鉢とは違い、学級花壇に植えてみんなで育てます。
種を見たとき、「小さい!」と、とても驚いていました。
いつ芽がでてくるのか楽しみです。


10月19日(火)、5年生は持久走記録会を行いました。
秋晴れのさわやかな青空の下、これまでの練習の成果を出そうとがんばりました!
誰一人歩くことなく、最後まで完走!
目当てに向かって、こつこつ努力すること
辛くても諦めず最後までやりぬく力
仲間を思い、励まし合う絆
持久走の練習を通して身に付けた力を今後に生かし
さらに5年生のチームワークを高めていきます!
次の行事は呉羽青少年自然の家での自然体験学習です。楽しみですね。

☺おまけ
持久走記録会の後、次の学年さんへ、励ましのメッセージを残していました(*^_^*)
