図画工作科では、「空きようきをへんしん」に取り組んでいます。
ペットボトルや空き缶、ビン、食品トレー等に色を付けた紙粘土を付けて小物入れやペン立てにします。
紙粘土のさわり心地を楽しみながら、夢中になってそれぞれの作品を作っていました。
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図画工作科では、「空きようきをへんしん」に取り組んでいます。
ペットボトルや空き缶、ビン、食品トレー等に色を付けた紙粘土を付けて小物入れやペン立てにします。
紙粘土のさわり心地を楽しみながら、夢中になってそれぞれの作品を作っていました。



新型コロナウイルス感染症を理由とした差別や偏見をなくすため、萩生田文部科学大臣からメッセージが発信されました。メッセージは「児童生徒・学生」「保護者や地域」に向けて発信されています。また、新型コロナウイルス感染症を理由とした差別・偏見の相談窓口の案内もあります。下のタイトルをクリックすると、メッセージ(PDA)が開きます。
理科「こん虫を調べよう」という学習で、学校の周りにはどのような昆虫や生き物がいるのかを調べに行きました。
草むらではバッタやコオロギ、石をひっくり返すとダンゴムシやアリ、空を見るとトンボを見付けることができました。
子供たちは真剣な表情で生き物を探していました。他にもどのような生き物がいるのか楽しみです。



8月28日に2年生はインストラクターの太田芽久美先生をお迎えし、体育科の表現運動の学習を行いました。
10月3日に行われる「杉っ子スポーツフェスタ」でこの表現運動の成果を発表します。
今回は、2曲踊る予定のうちの1曲「ハピネス」の手話とダンスを、子供たちは汗びっしょりかきながら楽しんで体を動かしました。
ご家庭でも一緒に練習してください。よろしくお願いします。



教室の縦横にひもを張って、ハンガーを掛け、風が当たると、ひらひら揺れる飾りを付けました。
クラゲやタコ、魚もいて、教室が海の中のようになりました。
理科「植物を育てよう」の学習で、5月から育てていたホウセンカとヒマワリを観察しました。たった1つの種からたくさんの実や種ができることに驚き、真剣に観察していました。
ヒマワリの種は一カ所にできるのに対して、ホウセンカはバラバラなところに実がなり、その中に種ができるという植物の違いに驚いていました。


種を家に持ち帰り、来年また植えようという子供の声も聞かれ、充実した学びになりました。


10月のスポーツフェスタに向けて「杉っ子ソーラン」の練習を始めました。
昨年も踊っていますが、1つ1つの動きを確認しながら踊りました。始めは、「あれ?分からないな」と不安そうに踊っていましたが、何度か踊っているうちに思い出し、少しずつ堂々と踊れるようになってきました。
3年生の手本になるように一生懸命練習しています。本番を楽しみにしてください。




「いちねんせいのうた」の詩を 杉っ子山で 大きな声で言いました。
青空いっぱいに
「いちねんせいの 一」「いちばんはじめの 一」
と 大きく書きました。
8月24日(月)~28日(金)に、本校児童玄関前にて臨時アルミ缶回収が行われますので、家庭から出たアルミの空き缶を児童に持たせてください。
注意事項等は、7月31日付で配付のお便り(下記)をご覧ください。

射水市立小中学校における新型コロナウイルス感染症に関する2学期以降の対応について、射水市教育委員会よりお知らせがあります。ご一読の上、ご理解とご協力をお願いします。
